手描きイラストその3

ヴェルヌワールドのステラです。

私は未だにこの髪型がなんて名前で、どんな構造なのかわかってないです(笑)

ヴェルヌ作品の数少ない貴重な女性キャラ…だけど、原作ではしょっぱなからお亡くなりになってます。なんてこった。

ゲームでは戦闘に参加しないんですよね。ボイスオブステラはアイテムだし。

まあ、そんな率先して戦闘に参加するキャラなら、ロドルフにさらわれてないか。

いやいや、既にハンスという前科(笑)があるので、フランツそっちのけで戦う歌姫も悪くないかも?

 

手描きイラストその2

プリンセスミネルバのラクロア…もといボンテージ仮面です。

お金のためなら裸になることもいとわない、ナイスバディのおねーさん。

イラストによって髪の色も服の色も違うので、近い色を探すのに苦労しました。

ゲームだともっと髪の色赤いです。服ももっと黒かったかな?

手描きイラストその1

ドラゴンマスターシルクのアオです。

一番好きなのはアカ(うーん、でもキも同じくらい好きかなぁ)だけど、好きなキャラ=描きやすいキャラとは限らないんですよね。

セガサターンで好きなゲームのひとつです。ストーリーが進むとプロフィールが変化していくところがいいですね。特に我らが主人公であるシルク様の変化に注目です。

カンバン小僧はゲーム序盤のトラウマ。

2はPCなので未プレイですが、すごべんちゃーはプレイしました。こちらもおススメ。でも本編プレイしてないとおもしろくないかもしれません。

 

イラスト完成

したのでここにアップしときます。

 

今年は宝塚観たので海底二万里のキャラを描きました。

わーいおっさんしかいないよー(歓喜)

とかいいつつ普段あんまり描かないもんで…影のつけ方もテキトー。

元のキャラデザがしっかり描き分けられてるからこそ描くことができたのです。

何も見なかったらもっとボロボロですよ…マジで。

ネッドとアロナクスだけ塗りが簡素なのは決して途中で力尽きたからじゃないのよ(;・д・)

ヴェルヌワールド発売から22年

image

…ということを急遽思い出して制作したイラストの下描きです。

『CAPTAIN NEMO』熱がまだ冷めないので、ネモ船長を描きました。

『CAPTAIN NEMO』もだけど、学研の『10歳までに読みたい世界名作 海底二万マイル』のネモ船長も若くて超美形に描かれてます(笑)
あ、今回のイラストはヴェルヌワールド版のキャラクターデザインですけどね。

児童書版はコンセイユ視点で話が進むので、彼も若返って10代の男の子になっちゃってます。

ネッドとアロナクスは原作どおりおっさんです。
まあ、そうでないとキャラ設定に説得力がないわな。というか、おっさんだからいいんじゃないか。

と言いつつ、ネッドが一番好きなのに、児童書と舞台の影響でネモ船長にちょっとときめいてしまった自分がいる(^_^;

イラスト描いてたらますますヴェルヌ熱が上がってきたので、
次回の新刊はヴェルヌワールド本で決定ですね!

内容ですが、ホストロボメインの話を考えております。
タイトルと表紙のイメージは既に固まってます( ^^)

またしばらくしたら画像アップするかもしれないです。

時間置いたら

また宝塚を観にいきたくなった

見終わってすぐはそうでもなかったんですけどねー
なんかじわじわ効いてきたというか…

ハマると危険なやつってわかってたけど、ネモ船長の誘惑には勝てなかったんですよーヾ(・ω・`;)ノ

宝塚以外の舞台も観に行きたくなったし、どうしてくれんだよー(;・д・)

…という、嬉しい悲鳴。

元々美術・芸術は大好きなので、これをいいきっかけにして、さらに開拓を進めていこうかと思っております。

初・宝塚

今日は梅田芸術劇場に、『CAPTAIN NEMO』を観にいきました!

高速バスが渋滞で遅れたおかげで、最初の15分くらい見逃しちゃったんですけどね(つд`)

後日、今日の公演がDVD化されるらしいんで、それ買おっかなーと思ってます(´`)

タカラジェンヌの歌と踊りのレベルが高くて超すごかったです(゜ω゜)
一番後ろの列だったのに、ちゃんとセリフが聞き取れたんですよ!
主演の方は終始出番があるのに、全く疲れた様子を見せないし、プロってやっぱりすごいと思いました。
オペラグラスを用意してなかったのが残念でした。
まあでも、全体の動きを見ることができたからいっか。

内容は、原作の『海底二万里』をベースに脚本の方が
アレンジした作品だったみたいで、かなり別物です。
『神秘の島』の要素も入ってんのかなー?そっちは読んだことないので比較できませんが。

でもヒロインとのラブロマンスがあるって時点で、原作とは違うってわかるという(笑)まあ、恋愛がメインテーマではないのですが。そこは良かったです。

基本男しかでてきませんからねー、ヴェルヌの作品って。

いやでもまさか、ヴェルヌワールドがきっかけで、こんなにヴェルヌ作品に興味を持ち、好きになるとは思ってませんでした。

ヴェルヌワールド様々ですな。

よし次は、ディ○ニーシーの海底二万マイルだ!

ちなみに最終目標はフランスのレ・マシーン・ド・リルです。あとジュール・ヴェルヌ博物館も。

アクリルスタンドラスト!

ノリに乗って作ったのが下の画像のキャラです。

ヴェルヌワールドのホストロボ達です。

左からシモン、ステラ、フランツです。

最近カルパチアの城を読んだこともあって、ステラとフランツは作ろうと決めていました。

流れ的には3体目はロドルフなんだろうけど、なんでシモンさんを作ったかって言いますと…シモンさんが好きだから(笑)完全なひいきですな。

そうそう、ゲームレジェンドの申し込みの受付が始まったみたいですが、まだどうしようか悩んでます。だって原稿真っ白だし。どれから手をつけようか決めかねてるのもあるので。

アクリルスタンド続き

左から、ヴェルヌワールドのソム、デビッド、ニコライです。

これでヴェルヌワールドのメインキャラ全員作ったことになりますね。

前にも書きましたが、ホストロボも作ったので、これで全部ではないのです。

誰を作ったかはまた後日書きます。